ディスポーザー

 

 

群馬県高崎市 A様

ディスポーザー導入は以前から考えていましたがなかなか踏み切れずにいました。
そんななかこちらにご相談したのですが、丁寧に説明していただき、このたび導入することになりました。 設置後、使用方法や長持ちさせるためのコツなどもお聞きできて大変助かりました。 今後は異臭をかがなくてすむと思うと気が楽です。有難うございました。

 

東京都新宿区 O様

アメリカで友人宅に招かれてキッチンを見せていただいてから、ずっと欲しかったディスポーザー。 日本ではあまりみませんが、友人曰く、アメリカではバストイレと同じくらい「当たり前」のものだそうです。 販売・設置まできちんとやってくれる業者様を探して、見積もり時から何でもきちんと答えてくれたこちらお願いすることになりました。 使い慣れてしまうと、「ないなんて考えられない」と言っていた友人の気持ちがすごくわかります。 便利で衛生的なディスポーザー、お勧めです。

 

神奈川県横浜市 N様

以前ディスポーザーを取り付けた友人からの紹介でお願いしました。
考えに考えてつくったキッチンだったので、外観が変な風に変わらないかなどすごく気にしていたのですが、 迅速丁寧に施工していただき、大変助かりました。
ディスポーザーを取り付けてから夫や息子もおもしろいのか家事を手伝ってくれるようになりました。 といっても生ゴミをディスポーザーにかけるだけですが笑

 

千葉県君津市 S様

ずっと前から調子の悪かったディスポーザーをだましだましつかっていました。
今回の見積もりで最新型は小型でもパワーのあるものが増えているという説明を受け、取り替えをお願いしました。 忙しく立ち会える日もあまりなかったのですが、スケジュール調整をしていただきすぐに取り付けていただけました。 取り付けていただいた新機種は音も静かで夜も気にせずに使えます。 ありがとうございました。

 


 

夏の生ゴミの匂いを想像してみてください。

・・・・・
・・・

失礼致しました。。。

 

しかし、一度考えていただきたかったのは、
生ゴミボックスを一瞬空けたときのあの不快な匂い
シンクの三角コーナーに数日放置されている生ゴミの匂いです。

正直顔を背けたくなるような匂いを仕方なく受け入れている人がいる一方で
そんな匂いとは無縁の生活を手に入れた方も大勢います。

そんな夢のような生活を手に入れたのは
ディスポーザーに出会ったから。

 


 

ディスポーザーは生ゴミを粉々に粉砕し水で
そのまま下水処理してくれる正に夢のような装置です。

一部の高級マンションなどには標準で装備されていますが、
まだそれほど普及しているというわけではありません。

しかし、飲食店を始め導入した方は口をそろえて、
その驚きの効果ストレスフリーな生活を絶賛します。

あなたがもし、あの「ウッ・・・!!」という匂いから解放されたいならば、
また生ゴミを処分するのに労力を使いたくないなら、
ぜひ弊社がディスポーザーの選定設置のご相談に乗らせていただきます。

 


 

「選定」が大事なのは、ディスポーザーには処理能力(馬力)など、
それぞれに個性があるからです。

弊社が取り扱うディスポーザーはサイズや対応範囲処理能力(一人暮らし用から本格業務用まで)が違う機種を幅広く取りそろえております。

専属の担当が詳しく説明させていただきますので、
ご関心が沸かれた方はぜひお問い合わせください。

 


 

ディスポーザーは、キッチンのシンクにある排水口のすぐ下に設置され、生ゴミを水と共に粉砕し排水管に流し出す生ゴミ処理機及び生ゴミ処理システムのことです。
生ゴミの発生時に簡単に処理できるため、清潔ですし、いやな匂いも発生しません。

 

 

 

アメリカでは家庭用ディスポーザーが義務づけられています。1938年から販売されており、ほとんどの家に普及しています。
キッチンシンクの下に強力なモータを取り付け、回転ハンマーの遠心力で生ゴミを外壁に勢いよく叩きつけて細かく粉砕し、水とともにジュース状にしてから合併浄化槽又は下水道に流し出す装置です。

ディスポーザー設置できる?

ディスポーザー設置できる?

おはようございます!設備工事.COMでございます。

だんだんと暑くなってきました。
暑くなると色々な虫がでてきますが、その中でも特に鬱陶しいのはコバエ。
調理をした後の生ごみにコバエがたかっているとテンションが下がりますよね💦

コバエがたかる前に生ごみを処分したい!けど…
生ごみの処分って凄く面倒ですよね…

そんな時に便利なのがディスポーザー!
今回はディスポーザーのお話です。

ディスポーザーとは

ディスポーザーとは、キッチンシンクの排水口部分に設置する生ゴミ処理設備です。
野菜くずなどの生ゴミを投入すると、内部に搭載されたブレードによって細かく粉砕されるため、そのまま水で流すことが可能です。
ディスポーザーの使い方は製品により異なりますが、標準的なディスポーザーの流れは以下の通り!

●水を流しながら生ゴミを投入する

●ふたを閉める

●スイッチを入れて粉砕する

上記のような流れになっています。
その便利さから、近年の分譲マンションはディスポーザーが標準装備されていることも多いようです。

下水道に流して大丈夫?

ディスポーザーの説明をしていて良く聞かれるのが…
「細かく砕いた物を下水道に流して大丈夫?」です。

確かに、ディスポーザーで粉砕された生ゴミを下水に流してしまって、環境負荷などの問題はないのでしょうか?
原則的にディスポーザーの排水は…

●マンションの敷地内に設置した処理設備に流す
↓   
●生ゴミの固形分を汚泥として物理的に分離する
↓   
●ろ過バクテリア(微生物)によって分解処理
↓   
●公共下水道に流す、もしくはさらに浄化槽で処理を行ってから流す

このような流れになるため、下水道の機能に悪影響はありません。
ディスポーザーを使用するには合わせて排水処理施設が必要なのです!

なので排水処理設備のない環境でディスポーザーを設置することは、多くの自治体で禁止あるいは自粛要請されています。
ディスポーザーに関する取り決めは各自治体の条例によって異なります。
東京23区では導入の際に届け出が必要で、日本下水道協会が認定した製品のみが設置可能です。

なお、無届けでディスポーザーを設置すると処分対象となる事がありますので気を付けましょう!

ディスポーザーのメリットデメリット

続いて、ディスポーザーのメリットとデメリットです。
ディスポーザーを設置するメリットは…

●生ごみの処理が簡単
●生ごみを細かく処分するから出すゴミの量が減る

やはり、生ごみをそのまま処理できるので悪臭の原因やコバエの発生を抑えてくれます。

ディスポーザーのデメリットは…

●動作音がする
●電気代等が掛かる

などでしょうか。
生ごみを細かく砕かなければならないので、動作音とモーターを動かく電気代が必要になります。
また、固い物やゴム、大量の油を入れると故障の原因になってしまいます。

 

まとめ

ディスポーザーについて話してきました。
場所によっては使えたり使えない場所もありますのでマンション等に確認をお願い致します。

ディスポーザーの交換をお考えでしたら、設備工事.COMにご連絡ください!

 

ディスポーザーとは!?

ディスポーザーとは!?

おはようございます。設備工事.COMです。

皆様は“ディスポーザー”という製品はご存知でしょうか。

既にご使用頂いている方はお分かり頂けると思いますが、使わない人からすれば 何それ? となると思います。

今回はディスポーザーについてご紹介いたします。

 

ディスポーザーとは

Q.そもそもディスポーザーとはどのような製品なのか。

A.ディスポーザーとは、シンク下に設置可能な生ごみ粉砕機です。

普段、料理後の生ごみはどうなさっていますか?

シンクに三角コーナーを設けてその中に。もしくは、排水口の受皿部分に流し後で処分する人が多いと思います。

ディスポーザーはそんな生ごみを粉砕し生ごみの衛生面を高めるアイテムで、広く普及しているとは言えませんが、最近注目度が増している電化製品です。

 

ディスポーザーの仕組み

ディスポーザーの仕組みはいたって簡単です。

①シンクの下にあるバスケットと呼ばれるスペースに生ごみを入れる

②水道で水を流す 

③蓋をする

④電気スイッチを入れ、中にある粉砕刃が生ごみを粉剤処理する

水を流しながら使用するので細かく砕かれたごみは一緒に流れていき、生ごみを捨てるためにわざわざ触る必要がありません! 

ただし、流すという部分がデメリットになり、特別な浄化槽が必要となります。

特別な浄化槽がないご家庭やマンションでは設置出来ない場合がほとんどなのでご注意ください。

 

ディスポーザー交換工事・設置工事は設備工事.COMにお任せください。

0120-318-884

お問合せお待ちしております。

ディスポーザー交換工事 (米国エマソン社製 AC105) 東京都港区

お世話になります。設備工事.COMでございます。

東京都港区にディスポーザー交換工事に伺いました!

交換した製品は米国エマソン社製 AC105に交換しました。

                                            ↓

            ↓

交換完了しました!

ディスポーザーとは…

ディスポーザーは1927年に主婦の生ごみを何とかしたいという要望の元に米国で発明された家電製品になります。
キッチン排水口のすぐ下に設置され、生ゴミを水道水と共に粉砕、排水管に排出する生ゴミ処理粉砕機になります。
生ゴミを発生毎に手軽に処理できるため、清潔で、いやな匂いも発生しません。 米国では一般普及している製品になります。

生ごみの粉砕処理をすることで、三角コーナーに生ごみ捨て場が要らず。

ゴミの量も減らすことが可能です!

ディスポーザー交換工事にご興味ありましたら、設備工事.COMまでご連絡ください。

0120-318-884

お電話お待ちしております!