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おはようございます。設備工事.COMです。
皆様は“ディスポーザー”という製品はご存知でしょうか。

既にご使用頂いている方はお分かり頂けると思いますが、使わない人からすれば 何それ? となると思います。
今回はディスポーザーについてご紹介いたします。
Q.そもそもディスポーザーとはどのような製品なのか。
A.ディスポーザーとは、シンク下に設置可能な生ごみ粉砕機です。
普段、料理後の生ごみはどうなさっていますか?
シンクに三角コーナーを設けてその中に。もしくは、排水口の受皿部分に流し後で処分する人が多いと思います。
ディスポーザーはそんな生ごみを粉砕し生ごみの衛生面を高めるアイテムで、広く普及しているとは言えませんが、最近注目度が増している電化製品です。
ディスポーザーの仕組みはいたって簡単です。
①シンクの下にあるバスケットと呼ばれるスペースに生ごみを入れる
②水道で水を流す
③蓋をする
④電気スイッチを入れ、中にある粉砕刃が生ごみを粉剤処理する
水を流しながら使用するので細かく砕かれたごみは一緒に流れていき、生ごみを捨てるためにわざわざ触る必要がありません!
ただし、流すという部分がデメリットになり、特別な浄化槽が必要となります。
特別な浄化槽がないご家庭やマンションでは設置出来ない場合がほとんどなのでご注意ください。
ディスポーザー交換工事・設置工事は設備工事.COMにお任せください。
0120-318-884
お問合せお待ちしております。
こんにちは!設備工事.COMでございます。
埼玉県飯能市にて電気温水器交換工事にお伺いしました。
設置した製品は三菱の電気温水器になります。

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交換完了しました。
今回はお客様がご用意して頂いた製品にて交換しております。
給湯専用の電気温水器となります。
電気温水器は貯水タンクの中にヒーターを設置し、その熱を利用してお湯を沸かします。
蛇口を捻ってお湯を浴槽に溜める製品。
お湯の蛇口(高温)と水の蛇口を開き、自分で温度調整をする必要があります。
弊社では電気温水器の交換だけでなく、エコキュートの交換も対応可能です。
工事をお考えでしたら 0120-318-884 までご連絡ください。
こんにちは、設備工事.COMと申します。
東京都品川区でトイレ交換工事にお伺いさせて頂きました。
トイレ交換は、トイレタンク・便器・便座丸々交換しており
交換した製品は[TOTO CS230BM+SH233BA][TOTO CF2222E1]になります。

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交換完了しました。
普段何気なく呼んでいる「ウォシュレット」という呼び方。 実はTOTOの商品名だとご存知でしょうか。 広く普及している「ウォシュレット」の正式名称は「温水洗浄便座」です。
何故、「温水洗浄便座=ウォシュレット」という認識になったかというと、1980年にTOTOが国産温水洗浄便座「ウォシュレット」を発売し、CMの効果などにより国内に広く認知されとされております。
今回は、既設トイレにウォシュレットが付いていない為、専用のコンセントも一緒に設置しおります。 ウォシュレットは電源がないと使用できません(😢
トイレ交換・ウォシュレット交換をお考えでしたら
設備工事.COMまでご連絡ください!