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交換工事費の紹介
洗面化粧台の交換工事の費用は横幅によって値段が違います
横幅が750mm以下の場合は、工事費は29,400円(税込)です。間口が800mm以上だと工事費は47,250円(税込)になります。
既設洗面化粧台の処分費も含めた費用になります。
洗面化粧台無料見積もりフォームまでお問い合わせください。
洗面化粧台の選び方
① 幅×奥行き×高さの確認 (一般的な横幅は500mm~1200mmです。)
現在、お使いの洗面化粧台の寸法を計測してください。
横幅、奥行き、高さ 上部に吊戸棚がある場合はその高さの計測もお願いします。
上下左右にスペースがある場合も計測してください。
左右の開きスペースがある場合は、いまより大きい間口の洗面化粧台を設置することが可能です。
近くに窓や、梁があるかも確認お願いします。
②給排水管の確認と電源の確認
化粧台の扉を開けて、給排水管の確認もお願いします。
古い洗面化粧台の場合、コンセントが無かったり、大きな洗面化粧台を設置するためにコンセントの移設が必要な場合もございます。
現在のコンセントの有無と位置を確認してください。

2ハンドル混合水栓交換工事 東京都中央区 カクダイ
こんにちは!
設備工事.COMでございます。
東京都中央区で、2ハンドル混合水栓を交換致しました!
交換した製品はカクダイの製品です。
交換前

既存製品は、使用中にハンドル部分から水が漏れるようになってしまっていた為、使用できない状態になっていました。
ハンドル部分にあるスピンドルが経年劣化してしまい、水が漏れるようになっており、全体的に古い製品の為、水栓丸々交換のご相談を頂いていました。
交換中

交換後

交換完了しました!
少し以前に比べ、吐水口の位置が高くなりましたが問題なく使用できています。
既存のポップアップ排水も流用です!
部品の交換ができない場合も
水栓が水漏れを起こす場合、使用しているパッキンや部品になんらかの問題が発生している場合が多いです。
今回の場合は、ハンドルの下にあるスピンドルという部品が悪さをしていました。
なら、その部品を交換すればいいじゃん!と思う方もいらっしゃるかもしれませんが、商品によっては特殊な部品を使用していてメーカーに手配しなければならない場合もございます。
しかし、商品は日々新しくなっているため、10年もすると廃盤になり、部品の供給がストップしてしまうことも。
そんなときは設備工事.COMにご相談ください!
水栓交換をご希望の際は設備工事.COMまでご相談ください。
現場調査から対応させて頂きます
こんにちは!
設備工事.COMになります。
今回、ご依頼を頂いたのは…
洗面台を使用していて、水が全然流れていかないと言う依頼でした。
東京都墨田区で排水管詰まり解消でお伺いさせて頂きました。

お伺いして、実際に水を流してみましたが…
どんどん水が溜まっていきます。
水を止め確認すると、少しずつ減っていたので完全に詰まっているという訳ではありませんでした。

排水を分解してみたところ…
詰まってました💦
ヘドロになって詰まっていました。

水の流れを悪くしてしまうぐらい詰まっていましたので…
掻き出しています!
ヘドロを掻き出した状態でもとに戻し、水を流すと!
水が溜まらずきれいに流れてくれました。
排水管に溜まるヘドロの原因は、歯磨き粉や石鹸などの液が衣類も繊維や髪の毛に絡むことで発生すると言われています。
もし、排水が詰まってしまったら、設備工事.COMにお任せください!
こんにちは
設備工事.COMでございます。
千葉県市川市で、洗面化粧台交換工事にお伺いしました。
交換した製品はLIXILの洗面化粧台になります。
交換前

交換後

交換完了しました。
今までの洗面化粧台は、電源を壁裏のコンセントから取っていても大丈夫でしたが
メンテナンスの観点から、点検可能な場所にコンセントを設けるか、電源直結でなければいけません。
今回は、電源直結にて施工しています。
また、新規洗面台は、既存の洗面より高い製品だった為、内装工事で収まるようにしました!
洗面化粧台交換工事や、洗面所の内装工事をお考えでしたら、設備工事.COMまでご相談ください。